2010年05月02日

USBメモリを水没させてしまった

Question

USBメモリを水没させてしまった

Ansewer

すぐに接続しないで十分乾燥させる

USBメモリをポケットに入れたまま洗濯、飲み物をこぼすなどといったトラブルは頻繁に起こりうるトラブルである。こういったときの対処方法を間違えるとデータが復旧できなくなるので注意が必要。
ここで重要なのは、データが心配になってすぐに確かめたいところだが接続してはいけない。通電した瞬間にデータだけでなくUSBメモリそのものが壊れるおそれがある。よく知られる対処方法として、無水アルコールにUSBメモリを十分に浸してすすぐという方法。
無水アルコールの購入なら

内部に侵入した異物や水分がアルコールと一緒に抜ける。ニオイがしなくなるまで十分乾かして接続しデータを別に保存する。
そのUSBメモリはその後使わないようにすること。

防水加工が強力なUSBメモリ


>>>LaCie iamaKey

発明的なストレージとデータ保護機能を兼ね備えたUSBメモリです。
キーの形をしたデザインは機能性に優れ、印象的です。LaCie iamaKey が提供する保護機能により、非常に優れた信頼性をお届けします。
さらに、4GB と 8GB の機種があるため、大量のデータを小型フラッシュドライブに保存できます。 ユニバーサルな Hi-Speed USB 2.0 インタフェース装備でクロス プラットフォーム対応の iamaKey は、PC でも Mac でもご使用いただけます。
汎用的で便利なクロスプラットフォーム対応だけではなく、ホットプラグ可能な接続、高速な転送速度などの利点があり、さらに Windows ReadyBoostに対応しています。 人目を引くデザインの iamaKey は、そのコネクタ (Gold SIP) には防水加工とひっかき傷防止加工が施され、市販製品の中で最も耐久性が高く薄型の USB キーとなっています。
コネクタの端が保護されているために、LaCie iamaKey は必ず正しく挿入でき、使いやすく安全です。防水加工が施されている市販品でもかなりめずらしいUSBメモリとなっています。

LaCie iamaKey のスペックはこちら。

posted by USB at 19:51 | TrackBack(0) | Q&A
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